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お久しぶりですね、もうピンチですよ何やってんだ俺。
2010-02-20 Sat 23:02
てすと・・・。

もうだめだな・・・。

今回にひとにも負けるな・・・。


どぉすんだ!?俺。

もうお先真っ暗ですよ・・・。
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やばいんよぉ。
2009-12-09 Wed 23:32
じょーほーの課題おわっとらん・・・。

兎の生態についてのページを作ったけど、
あと二つなんも考えてないし・・・。

めんどいから諦めます。

最終手段はコピペ。笑
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群青と夜空。 ~第二夜 マインドダメージ~
2009-11-18 Wed 00:34
結局、この前のテストもうまくいかなかった。

最近はマインドのダメージが大きい。

勉強がうまくいかないことも原因となってますます疑心暗疑になる日々。

こんなことならいっそ地元の高校でのんきに過ごせば良かったと思うこともある。

僕は下宿しているのだが、いまいち他の人との関係がうまくいっていない。

どうしたらいいのかもわからない。

だが、悪いのは自分だ。

いまいち人間関係というものがよくわからないのだ。


こないだの集会の後から、僕は今更ながら自分が目指しているものの責任の大きさに潰れそうになった。

こんなことなら医学部など目指すべきではなかったのではないだろうか。

こんなことなら他人を蹴落としてまで進学校に来るべきではなかったのではないか。

こんなことならいっそやめてしまえばいい。

否。

一度他人を蹴落としてしまった以上、自分にはその人の夢や希望を背負う責任もあるのだ。

両親がどんな思いで自分のために働いてくれているか。

自分は見えないところでいろいろな人に支えられているのだ。

だから、目指した以上は最後まで達成しなければならない。

もう後戻りはできないのである。

そう、だから今は考えている暇などないのである。
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群青と夜空  ~第一夜~
2009-11-14 Sat 00:39
今日から、小説風に日記を書きます。

この小説(?)がハッピーエンドに終わるか、バッドエンドに終わるかは自分次第。

みなさん、応援よろしくお願いします。





「君の将来の夢はなんですか?」

よく聞かれる質問だ。

誰もが必ず一回は聞かれたことがあるだろう。

「僕の夢は医者になることです。」

実際、僕の夢は医者になることである。

とはいうものの、全くの努力をしていない。

せっかく受験に合格して進学校に入ったのに高校に入ってからの自分は、全くの怠け者である。

こう見えても中学校の頃は学年で一ケタしか取ったことのない秀才君であった。

が、しかし、高校に入ったことで舞い上がっていたため、成績は下がる一方。

後でやろう、後でやろうと思いながら半年が過ぎた。

もちろん、過去の栄光などもはや今となっては昔のこと。

成績など下から一ケタ代である。

劣等感に押しつぶされそうになる日々。


しかしそんな日々とはももうおさらばしたい。

理由は文理医別進路集会という進路別の集会で、自分に今更絶望したからである。


みんな目の色が違う。

自分は今までなにをやっていたのだろう、なにもしていなかったなと。

自分は本当に医者になりたいのか。

自分なんかに医者なんか勤まらないのではないか。

そんなことまで思うくらいに今の自分に絶望した。

へらへらして、理想ばっかり語って、そのための努力もしないで。


今のままで本当に良いのか?

否。

学力的にも、人間的にも全くと言ってよくない。

いや、むしろダメダメではないか。

もはや自分には理想など語る資格もない。

現実を見ろよ。


と、随分と消極的になった。

と同時に、僕の中の何かが変わった。

いや、むしろ何かが壊れた。

多分、相当な危機感を感じたのであろう。

自分にもよくわからないのだ。

明日はテストだが、もはや模試に時間を取られている場合ではない。

次の考査は本気で努力しなければ平均評定4.3などとれない。

それ以前に医者になるのなんか体力のない僕が100mを10秒で走るのと同じくらい無理に等しい。

とりあえず、明日の模試に向けて今日は早く寝ることにしよう。
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くろとうさんごめんなさいPart2
2009-11-13 Fri 23:43
ムスカバトン


●ジブリの名作「天空の城ラピュタ」の悪役「ムスカ」さん。彼のセリフに対して,それとなく反応してみましょう。


01:私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。
⇒あっそ。

02:…君のアホ面には、心底ウンザリさせられる。
⇒うん。

03:言葉を慎みたまえ。君はラピュタ王の前にいるのだ。
⇒あっそ。

04:君の一族と私の一族は、もともと一つの王家だったのだよ。
⇒へー。

05:私に協力してほしい。呪文か何かを君は知っているはずだ。
⇒嫌だ。

06:どんな呪文だ!教えろその言葉を!
⇒知らんって。

07:素晴らしい!古文書にあった通りだ!
⇒古文なんか習う意味あんの?

08:これは僅かだが心ばかりのお礼だ。とっておきたまえ(チャリーン)
⇒ダイヤの指輪?ありがとう。

09:ハッハッハ!見ろ!人がゴミのようだ!
⇒あんたゴミだわwww

10:私と戦うつもりか?
⇒うん。

11:3分間待ってやる!
⇒逃げんなよ。

12:時間だ!答えを聞こう!
⇒お前には死んでもらう。

13:何をする!?
⇒そのない頭で考えろよ。

14:返したまえ!いい子だから!
⇒嫌だと言ったら?

15:私をあまり怒らせないほうがいいぞ。
⇒ふ~ん。

16:…来たまえ。ぜひ見てもらいたいものがある。
⇒おいしいもの?

17:見せてあげよう。ラピュタの雷を!(解説:旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火だよ。ラーマヤーナではインドラの矢とも伝えているがね。)
⇒なんだ、おいしいものじゃないのか。

18:へぁぁ~!目がぁ~、目がぁ~!
⇒コンタクトに変えたら?

19:ラピュタは滅びぬ!何度でも蘇るさ!
⇒・・・お前はどうすんの?

20:次にバトンを回す人類を、私と同じ口調で指名したまえ。

ラピュタは滅びる。
何度でも止めてやるさ。
フフフ・・・私がアンカーだよ。

んなもんか?


元中の友達にムスカ大好きだったやついたわ、そういえば。
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